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吐竜の滝
- 2006/09/30(Sat) -
『優美に流れ落ちる』

PICT060930_01.jpg

吐竜の滝(どりゅうのたき)は清里高原の川俣東沢渓谷にあり、落差は10mで幅は15mあります。
竜が水を吐くように清水が岩の上を流れ落ちるところからその名前が付いたそうです。
この滝は、NHKの大河ドラマ「利家とまつ~加賀百万石物語~」のオープニングに登場したこともあります。
一度は目にしたことがある方もいらっしゃることでしょう。

撮影地:山梨県北杜市「吐竜の滝」(共通)
撮影機材:コニカミノルタ・ディマージュA200(共通)
撮影データ:ISO50 f/11.0AE(SS1/2秒) 0.0EV 28㎜相当
      ※撮影にはすべてPLフィルターを使用しています


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日光霧降の滝Ⅱ
- 2006/09/20(Wed) -
『秋の訪れ』

IMG_060920_01.jpg

三日前に日光江戸村へ家族サービスで行きましたが、それに先立って「裏見の滝」と「霧降の滝」へ・・・
残念なことに「裏見の滝」は倒木の危険があるとかで、滝見台への通行は禁止されていました。
かなり手前の橋から見るしかなくて凹んでしまいました。

ならば、霧降の滝へ行こうと考えて予定を変更です。
嬉しいことに木々の葉っぱも色づき始めていて、秋の訪れを肌で感じることが出来ました。
まだ本格的な紅葉までは時間が必要ですが、その時にでも再訪したいものですね。

撮影地:栃木県日光市「霧降の滝」(共通)
撮影機材:RICOH Caplio R4
撮影データ:ISO200 プログラムAE(SS1/48 f/4.5) 0.0EV 8㎜(35㎜相当)


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棚下不動尊の滝
- 2006/09/06(Wed) -
『水のカーテン』

IMG_060906_01.jpg

また最近は暑くなってきたので滝の写真を・・・
以前、日光にある「裏見の滝」をアップしましたが、これは正真正銘、裏から見ることができる滝です。
ぱっと見には、天気雨のように見えてしまうかもしれませんが・・・(;´▽`A``

裏から滝を眺めるというのは新鮮な感動がそこにはあります。
ここは信仰の場所でもありますが、一種の厳かさを感じ取ることもありました。
滝そのものに神が宿るといった言い伝えもあるようですね。

撮影地:群馬県赤城村「棚下不動尊の滝」(共通)
撮影機材:キャノンEOS20D EF17~40㎜ f/4.0L USM(共通)
撮影データ:ISO100 f/22.0AE(SS1/8秒) 0.0EV 40㎜
撮影日:2005年8月6日(共通)


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日光・裏見の滝再訪
- 2006/08/29(Tue) -
『清涼感たっぷり♪』

PICT060829_01.jpg

今日、8月29日はまた暑さがぶり返してしまいました。
久々に我が書斎のエアコンはONとなっています。
こんな時は、やはり滝に限りますね♪

ということで、お盆に再訪した日光の裏見の滝をアップすることにします。
一枚目は定番ショットとなりますが、相変わらず水量は多くて清涼感たっぷりですね。
滝見台は肌寒く、長時間いると長袖の服が欲しくなるほどです。

撮影地:栃木県日光市「裏見の滝」(共通)
撮影機材:コニカミノルタ・ディマージュA200(共通)
撮影データ:ISO50 プログラムAE(SS1/50秒 f/3.2) -0.3EV 72㎜相当


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奥多摩の滝・渓流
- 2006/08/25(Fri) -
『三ツ釜の滝』

IMG_060824_01.jpg

青梅から奥多摩へ至る国道からそれて山奥に分け入ると、素晴らしい滝と渓流に巡り会うことが出来ます。
大岳山への登山ルートともなっている海沢谷(うなざわだに)に分け入って最初に見ることができるのが、この「三つ釜の滝」です。
岩間に三段に分かれて落ちる滝は水量も豊富で、見事な景観となっています。

私が撮影したポジションへ行くには、岩を飛び越える必要があります。
機材はザックに仕舞って、両手を自由にしておかないととんでもない結末を迎えることがあります。
場合によっては大怪我では済まないかも・・・
勿論、十分に安全策はとって辿り着きましたよ。

撮影地:東京都奥多摩町「梅沢谷」(共通)
撮影機材:キャノンEOS30D EF17~40㎜ f/4.0L USM
撮影データ:ISO100 f/18.0AE(SS1/4秒) +0.7EV 20㎜


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