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大雨の翌朝
- 2006/10/07(Sat) -
『大雨が残したもの』

RIMG061007_01.jpg

昨日の関東地方は大荒れの天気で、各地で水の被害が出た模様です。
我が彩の国では大したことはなかったようですが、それでも爪痕はしっかりと残っていました。

最近では見ることも少なくなった大きな水溜りです。
ワイド側で水面すれすれまでカメラのポジションを下げての撮影でした。
一眼レフではとてもとても・・・(笑)

撮影地:埼玉県和光市「荒川近辺」(共通)
撮影機材:Ricoh Caplio R4(共通)
撮影データ:ISO64 プログラムAE(SS1/440秒 f/5.0) 0.0EV 28㎜相当


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屏風岩再訪
- 2005/10/17(Mon) -
『柱状節理と桧枝岐川』

IMG_051013_01.jpg

7月にも訪れた福島県伊南村にある屏風岩です。
尾瀬からの帰りに立ち寄ったのですが、今回も夕方遅くの訪問となってしまいました。
伊南村の役場の方から、「遊歩道も是非歩いてみて下さい」とメールを頂いたんですが・・・
時間が遅かったので、またの機会となってしまいました。

桧枝岐川の流れは時に優しく、時に激しく出迎えてくれます。
清流といった言葉がしっくりとくる川です。

撮影地:福島県伊南村「屏風岩」(共通)
撮影機材:キャノンEOS10D EF17~40㎜ f/4.0L USM(共通)
撮影データ:気になる方はExif情報をご確認下さい。m(__)m


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尾瀬沼Ⅱ
- 2005/10/10(Mon) -
「静寂Ⅱ」

IMG_051010_01.jpg

雲が厚くなってきた尾瀬沼に一瞬光が射し込みました。
人気のない場所では、あくまでも静寂・・・
そこには静かな時が流れていました。

今回は尾瀬沼の別の顔をご紹介することにします。
前回の「尾瀬沼Ⅰ」とは違ったイメージになると思います。


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尾瀬沼Ⅰ
- 2005/10/06(Thu) -
「静寂」

IMG_051006_01.jpg

ニッコウキスゲが咲いていた時期とは打って変わって、静かな尾瀬沼の佇まいでした。
風の音、岸に打ち寄せる波音、鳥の声がはっきりと聞こえ、まさに大自然に身を置いていることが実感できました。

ここは尾瀬沼の入り口に当たる尾瀬沼ビジターセンターがある場所から一時間ほど歩いた場所です。
正面に建物の屋根が見えますが、三平下の休憩所で、ちょっと珍しい「花豆ジェラート」を食べることができます。
これについては後日ご紹介することにします。

撮影地:尾瀬沼周辺(共通:二枚目を除く)
撮影機材:キャノンEOS10D TAMRON AF28~200㎜ f/3.8~5.6 (共通)
撮影データ:ISO100 f/9.5AE(SS1/45秒) -1.0EV (200㎜)


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小谷村「鎌池」
- 2005/08/27(Sat) -
ブナ林に囲まれた静寂の池

050827_01.jpg

長野県白馬村の奥にある小谷村(おたりむら)。
さらに山奥に分け入るとこの鎌池があります。
草を刈る鎌の形に似ていることから鎌池と名付けられました。

深田久弥さんの著作「日本百名山」にある雨飾山への登山口にあたり、この近くには小谷温泉もあります。
鎌池には一周2kmの遊歩道があり、ブナの新緑の頃や紅葉の時期には大層見ごたえのある眺めとなります。
鎌池はここでも何度かご紹介したことがありますので、ご覧になった方もいらっしゃるかもしれませんね。

撮影地:長野県北安曇郡小谷村「鎌池」(共通)
撮影機材:オリンパスC-720UZ(共通)
撮影データ:コンデジですので割愛させていただきます。

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